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世界の平和を望んでいるのは、私だけでない。あなたも、きっと・・・・。
そんなあなたと共に考えたい話題があります。



ガソリン高騰に歯止めがかかりませんね。
我々一般ピープルは、ますます生活苦が強いられます。
いっそう節約に力を入れる必要がありますし、
生活スタイルを簡素にして、思い切って生活レベルを落とす必要があるかも。

今回、新日本石油は29日、原油の調達コストが増加したとして、
8月のガソリン卸値を1リットル当たり5.1円も引き上げるそうだ。
我々庶民のことを考える余裕はないのだろう。
それも当然かも?

さらに、昭和シェル石油のほうは、6.5円、
ジャパンエナジーも6円値上げだ。
厳しすぎる。

それで、末端価格は?
8月のレギュラーガソリンの小売価格(全国平均)は
1リットル=180円台後半に達するのが目に見えている

なぜか?米国の原油先物相場は7月中旬まで高騰が続き
1バレル=140ドル台の高水準だったのに、
120ドル台まで値下がりしたのも嬉しいこと。
ただ、新日石は6月26日?7月25日の1カ月間の
調達コストが前月を上回ったため、5.1円の値上げになった。

それは、本当は6月が一番日差しが強いのに、8月に酷暑日を迎える、
地球の気温事情と同じですね。

秋が涼しくなるように、まもなくガソリン動向も涼しくなるのか?
そうなるとは誰もいえない。
とにかく、節約あるのみ。
 石油元売り最大手の新日本石油は29日、原油の調達コストが増加したとして、8月のガソリン卸値を1リットル当たり5.1円引き上げると発表した。昭和シェル石油も6.5円、ジャパンエナジーも6円値上げする方針。8月のレギュラーガソリンの小売価格(全国平均)は1リットル=180円台後半に達する公算が大きい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080729-00000154-mai-bus_all


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