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世界の平和を望んでいるのは、私だけでない。あなたも、きっと・・・・。
そんなあなたと共に考えたい話題があります。



テニスの世界にも、波乱が生じていますね。
いつも選手は、顔を見せていませんね。
ウィンブルドンの第12日は、女子シングルス決勝。

その決勝は2連覇を狙う第7シードのビーナス(28)と、
5年ぶりの優勝を目指す第6シード、セリーナ(26)の
ウィリアムズ姉妹が対戦しました。

結果ビーナスがストレートでセリーナを下し、2年連続5度目の優勝を果たした。
なんと、4大大会決勝での両者の対決は03年のこの大会以来5年ぶり7度目。

姉が勝つのは01年全米以来、2度目だった。
すごい兄弟ですね。

親としてはどうでしょうか?
その5年ぶりの4大大会決勝での姉妹対決に、
父リチャードさんは「胸が痛む」と見に来なかった。
「妹が負けるのを見るのは一番つらい」と言う姉だけに、
その気持ちが災いしたのか、
4大大会決勝ではセリーナに5連敗中だったようだが、
この日は姉としての威厳が、優しさを上回った。

どちらが勝っても、優劣はつけられないといえるかも?
 テニスのウィンブルドン選手権第12日はロンドン郊外のオールイングランド・クラブで5日、女子シングルス決勝を行い、女子シングルス決勝は2連覇を狙う第7シードのビーナス(28)と、5年ぶりの優勝を目指す第6シード、セリーナ(26)のウィリアムズ姉妹が対戦。(つづき・・・)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080706-00000036-spn-spo


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