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世界の平和を望んでいるのは、私だけでない。あなたも、きっと・・・・。
そんなあなたと共に考えたい話題があります。



日本株、バブル崩壊する時のショックを思い出す、
のは私だけではないはずだ。

あの時は、個人投資家だけではなく、ほとんどすべての、
投資機関が、壊滅状態に落ち込んだ。

しかし、どのその場の急落でもそうだが、必ず大もうけしている
ものがいる。
それは誰か、いつも逆張りで辛抱強く待っているものだ。
彼らは、目先の上げ下げに決して、心を奪われないのである。
そして、常にうわさに注意を払い、そのうわさが根拠あるものであるなら、
少しづつ仕掛け、急落しだしたら、その仕掛けを加速させ、
特玉の報酬をいただくのだ。

今回、3日の東京株式市場は、割安感から買い戻す動き
がみられ、投資家の動きが株価の下落に抵抗を示したようだ。
しかし相場の基調を変えるまでには至らず、
株安がリスクマネーの流入や投資家心理を萎縮さた。
そして、さらなる下げを呼ぶ続落の悪循環を断ち切る
ことはできなかった。

今は、空売りで勝負する順張りと思っているひとは、ひとまず正解。
しかし、いつかは相場展開が来ることは間違いなし。
日経平均は、1万になったら少し筒仕掛けるのが良いと思います。
今のところ、この相場で儲けることはできません。
断言します。手を出すと、95パーせんとで、大損します。
 3日の東京株式市場は、割安感から買い戻す動きがみられ、投資家の動きが株価の下落に抵抗を示した。だが相場の基調を変えるまでには至らず、株安がリスクマネーの流入や投資家心理を萎縮させ、さらなる下げを呼ぶ続落の悪循環を断ち切ることはできなかった。市場には「米国株の動向によっては、1万2000円まで下がる」(みずほ証券の上野泰也チーフマーケットエコノミスト)との見方も出ている。(つづき・・・)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000956-san-bus_all


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